研究活動

調査研究の概要(直近10年間の集計)

  • 2008年度~2017年度の10年間 (利益相反・輸出管理マネジメント室准教授 新谷由紀子)
    • 学術雑誌掲載論文等(査読付き・筆頭著者)※内2件は研究ノート 18件
    • 招待講演(学協会・大学・公的機関)、学会口頭発表(予稿集掲載)    27件
    • 調査研究報告書 12冊(うち科研費報告書5冊) =平均130頁、100部程度印刷し、文部科学省、各大学等に配布、HPで公開
    • その他著作  10本
  • 学会賞  3件(産学連携学会論文賞、文理シナジー学会学術賞、電気学会優秀論文発表賞)

科研費による研究の概要(利益相反・輸出管理マネジメント室准教授 新谷由紀子)

  • 平成30年度~32年度 JSPS基盤研究(C)「日本の大学における利益相反マネジメントの体制とその運用の実態に関する調査研究」
  • 平成27年度~29年度 JSPS基盤研究(C)「大学等の利益相反マネジメント運用基準策定及び教職員研修の資料作成に関する調査研究」
  • 平成24年度~26年度 JSPS基盤研究(C)「大学及び学協会における産学連携に伴う組織としての利益相反に関する調査研究」
  • 平成21年度~23年度 JSPS基盤研究(C)「大学における産学連携の成長要因と大学の変容に関する研究」

産学連携等に関する主な研究論文・調査研究報告書等

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No.ダウン ロード論文等の標題全著者名掲載誌等名出版社等名巻 / 号, 頁出版年月関連文献等
134可 (5.01MB)大学における利益相反マネジメントの体制と運用に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔平成30年度~32年度JSPS科研費 基盤研究(C)報告書筑波大学全125頁2018年11月 
133 産学連携に関係した大学における研究不正に関する一考察新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第16回大会 講演予稿集産学連携学会/,56-572018年6月 
132 大学における研究不正の要因等に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会22/1,7-182018年4月 
131 臨床研究と利益相反管理の課題-バルサルタン事件における論文不正問題から-新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会21/2,115-1302017年10月 
130 科学研究における産学連携の意義と利益相反問題新谷由紀子第65回日本心臓病学会学術集会抄録集 利益相反委員会企画 利益相反を識る日本心臓病学会22017年9月 
129可 (2.59MB)大学における利益相反を学ぶ-利益相反研修用テキスト-新谷由紀子、菊本虔平成27年度~29年度JSPS科研費 基盤研究(C) 報告書筑波大学全84頁2017年7月 
128 高血圧症治療薬に関する臨床研究における利益相反問題新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第15回大会 講演予稿集産学連携学会/,148-1492017年6月 
127 産学連携と利益相反 ~医学分野を中心として~新谷由紀子バイオマテリアル-生体材料-日本バイオマテリアル学会35/2,118-1252017年4月 
126 利益相反とは何か、どのように対処すればよいのか(分担執筆及び監修)森田育男、新谷由紀子、岡林浩嗣監修・執筆事例から学ぶ公正な研究活動 ~気づき、学びのためのケースブック~国立研究開発法人日本医療研究開発機構/,40-522017年3月 
125可 (3.79MB)大学における利益相反マネジメントの実質化のために- 運用の手引-新谷由紀子平成27年度~29年度JSPS科研費 基盤研究(C)報告書筑波大学全108頁2016年6月 
124 大学における利益相反マネジメントの運用基準に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第14回大会 講演予稿集産学連携学会/,272-2732016年6月 
123 大学及び学協会における利益相反マネジメント新谷由紀子産業衛生学雑誌臨時増刊号 第89回日本産業衛生学会講演集日本産業衛生学会58/,2072016年5月 
122 大学における利益相反マネジメントの運用基準に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会20/1,13-272016年4月 
121 コンプライアンス(三)利益相反―一般的利益相反新谷由紀子テキスト 産学連携学入門 下巻改訂版産学連携学会102-1082016年3月 
120 産学連携を促進する法制度の整備新谷由紀子テキスト 産学連携学入門 上巻改訂版産学連携学会33-382016年3月 
119可 (4.8MB)大学における利益相反マネジメントの運用基準等に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔平成27年度~29年度JSPS科研費 基盤研究(C)報告書筑波大学全136頁2016年1月 
118 知っておきたい利益相反の意味と広がり新谷由紀子化学化学同人70/9,112015年8月 
117可 (418KB)著作権の保護期間はどうあるべきか-TPP交渉を契機に考える-新谷由紀子、菊本虔知財管理日本知的財産協会65/8,1013-10232015年8月 
116 独立行政法人研究所等における利益相反マネジメントの現況に関する一考察新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第13回大会 講演予稿集産学連携学会/,42-432015年6月 
115 独立行政法人研究所等における利益相反マネジメントの現状に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会19/1,67-682015年4月 
114 利益相反とは何か-どうすれば科学研究に対する信頼を取り戻せるのか-新谷由紀子 筑波大学出版会全143頁2015年3月概要(107KB)
113可 (3.0MB)独立行政法人研究所等における利益相反マネジメントの現状に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔COISEC報告書筑波大学全72頁2015年3月 
112 研究における利益相反マネジメント制度の日米比較に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会18/2,123-1422014年10月 
111 読者質問箱:医療従事者・研究者に求められる利益相反における開示について教えてください新谷由紀子検査と技術医学書院42/9,881-8832014年9月 
110 米国を中心とした大学における利益相反マネジメント(組織としての利益相反を含む)の現状新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第12回大会 講演予稿集産学連携学会/,43-442014年6月 
109 米国を中心とした欧米の大学及び学協会における利益相反マネジメント(組織としての利益相反を含む)の現状に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔平成24~26年度JSPS科学研究費補助金基盤研究(C)報告書筑波大学全319頁2014年6月 
108可 (552KB)自然科学系の学術論文は著作物となり得るか-自然科学系の学術論文と著作権の関係について-新谷由紀子、菊本虔知財管理日本知的財産協会64/2,175 – 1892014年2月 
107 大学及び学協会における産学連携に伴う利益相反マネジメント(組織としての利益相反を含む)の現状に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会17/2,97 – 1142013年10月 
106 大学及び学協会における利益相反マネジメント(組織としての利益相反を含む)の現状に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔産学連携学会 第11回大会 講演予稿集産学連携学会/,86 – 872013年6月 
105可 (7.58MB)大学及び学協会における利益相反マネジメント(組織としての利益相反を含む)の現状に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔平成24~26年度JSPS科学研究費補助金基盤研究(C)報告書産学リエゾン共同研究センター全189頁2013年4月・要約版(77KB)
104 大学における利益相反マネジメント -トラブルを避けるために-新谷由紀子知財ぷりずむ財団法人経済産業調査会11 / 124, 27 – 502013 / 1 / 10 
103可 (561KB)大学における試験又は研究のためにする特許発明の実施について新谷由紀子、菊本虔知財管理日本知的財産協会62 / 11, 1529 – 15452012年11月 
102可 (509KB) 文理シナジー学会から許可のもと掲載連続する巨大災害のリスク管理学の課題に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会16 / 2, 125 – 1362012年10月 
101 科学技術政策の観点からみた特許法の試験・研究について新谷由紀子、菊本虔産学連携学会 第10回大会 講演予稿集産学連携学会/ , 92 – 932012年6月 
100 産学連携が大学の研究・教育活動等に与えた影響に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会15 / 2, 83 – 1012011年10月 
99可 (3.94MB)産学連携がもたらした大学への影響とその変容に関する研究新谷由紀子、菊本虔平成21~23年度JSPS科学研究費補助金基盤研究(C)報告書産学リエゾン共同研究センター全67頁2011年7月 
98 産学連携がもたらした大学への影響に関する一考察新谷由紀子、菊本虔産学連携学会 第9回大会 講演予稿集産学連携学会/ , 116 – 1172011年6月 
97 国立大学法人における安全保障貿易管理体制の整備状況と問題点に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔産学連携学産学連携学会7 / 2, 29 – 362011年5月 
96 大学における利益相反問題のパターン化とその対処法に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会15 / 1, 55 – 562011年4月 
95可 (93KB)A Study on the Influence of the Re – organization of National Universities as Corporations on Education and Research, University – Industry Relations and University ManagementYukiko Shinya, Hitoshi KikumotoILC研究報告書Tsukuba Industrial Liaison and Cooperative Research Center全13頁2010年10月 
94可 (2.58MB)国立大学法人における安全保障貿易管理体制の整備状況と問題点に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔ILC研究報告書産学リエゾン共同研究センター全43頁2010年7月・概要(95KB)
93 産学連携における利益相反問題のパターン化とその対処法に関する一考察新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第8回大会 講演予稿集産学連携学会/ , 212 – 2132010年6月 
92 大学における産学連携の成長要因に関する研究新谷由紀子、菊本虔産学連携学産学連携学会6 / 2, 1 – 142010年5月 
91可 (5.95MB)大学における産学連携の成長要因に関する研究新谷由紀子、菊本虔平成21~23年度JSPS科学研究費補助金基盤研究(C)報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全93頁2010年4月 
90 大学および大学発ベンチャーに対して地方自治体が提起した損害賠償請求訴訟からみた受託研究契約及び大学発ベンチャーのあり方に関する研究新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会14 / 1, 17 – 292010年4月 
89 国立大学法人化が教育研究活動、産学連携活動及び大学運営に与えた影響に関する研究新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会13 / 2, 99 – 1122009年10月 
88 産学連携をめぐる訴訟事件から見た大学と自治体の意識のかい離に関する一考察新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第7回大会講演予稿集産学連携学会/ , 114 – 1152009年8月 
87 活発化する筑波大学とつくば地域の連携新谷由紀子産学官連携ジャーナル独立行政法人科学技術振興機構5 / 6, 60 – 622009年6月 
86 大学における研究倫理問題への対応のあり方に関する一考察新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会13 / 1, 33 – 422009年4月 
85可 (3.63MB)国立大学法人化が教育研究活動、産学連携活動及び大学運営に与えた影響に関する研究新谷由紀子、菊本虔ILC研究報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全109頁2009年4月・概要(34KB) ・要約版(150KB)
84 産学連携における日本型の利益相反マネジメントの研究新谷由紀子、菊本虔産学連携学産学連携学会5 / 1, 46 – 552008年11月 
83 大学関係者の意識調査による産学連携に関する利益相反問題の研究~臨床研究等における寄付金等の取扱いについて~新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第6回大会講演予稿集産学連携学会/ , 199 – 2002008年6月 
82 大学における利益相反問題を中心とした倫理問題に関する新聞報道の調査分析新谷由紀子、菊本虔産学連携学会第6回大会講演予稿集産学連携学会/ , 197 – 1982008年6月 
81可 (3.49MB)大学における産学連携に関する倫理基準策定の研究 ~利益相反問題を中心として~新谷由紀子、菊本虔ILC研究報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全195頁2008年5月 
80 日本における大学発ベンチャーとその支援策菊本虔CROSSつくば財団法人総合科学研究機構/ 28, 36 – 382008年2月 
79 書評 玉井克哉・宮田由紀夫編著 『日本の産学連携』新谷由紀子IDE現代の高等教育IDE大学協会495 / , 65 – 662007年11月 
78 日本における大学発ベンチャーの特色と変遷-6年間の全国調査結果から-新谷由紀子、菊本虔VENTURES REVIEW日本ベンチャー学会/ 10, 51 – 542007年9月 
77 産学連携活動に対する評価基準に関する一考察-大学知的財産本部整備事業の中間評価の検討-新谷由紀子、菊本虔現代社会と大学評価発行:大学評価学会 発売:晃洋書房3 / , 105 – 1282007年9月 
76 発明の持分割合の決定にかかわる課題に関する研究-産学連携において生じた発明に係る権利者の特定に関する一考察 その2-新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会11 / 1, 21 – 322007年4月 
75 発明者の特定にかかわる課題に関する研究-産学連携において生じた発明に係る権利者の特定に関する一考察 その1-新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会11 / 1, 7 – 202007年4月 
74 産学連携活動の評価のあり方に関する検討新谷由紀子、菊本虔研究・技術計画学会第21回年次学術大会講演要旨研究・技術計画学会/ , 308 – 3112006年10月 
73可 (1.02MB)大学と企業との共同研究における発明者の特定と特許出願の際の持分の認定に係る実態と問題点に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔2005年度筑波大学システム情報工学研究科教育研究基盤経費重点配分プロジェクト成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全105頁2006年5月 
72 Historical Consideration of University – Industry Cooperation in Japan, and the Problems and Prospects of CooperationYukiko Shinya, Hitoshi Kikumoto文理シナジー文理シナジー学会10 / 1, 7 – 202006年4月 
71 200人以上の学生社長がベンチャー企業を始めた菊本虔2007年版大学ランキング朝日新聞社/ , 252 – 2532006年4月 
70可 (1.59MB)平成17年度大学等発ベンチャーの課題と推進方策に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔平成17年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデルプログラム成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全215頁2006年3月概要報告書(152KB) 二次調査概要(218KB)
69可 (1.7MB)産学連携における利益相反ルールの形成に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔平成16年度筑波大学システム情報工学研究科教育研究費重点配分プロジェクト成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全105頁2005年5月 
68 好きなことをとことん追求しよう菊本虔2006年版大学ランキング朝日新聞社/ , 230 – 2312005年4月 
67可 (1.07MB)平成16年度大学等発ベンチャーの課題と推進方策に関する調査研究新谷由紀子、菊本虔平成16年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデルプログラム成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全254頁2005年3月一次調査概要 (136KB) 二次調査概要 (140KB)
66 日本の大学と企業の大学の産学連携上の倫理意識の比較―産学連携における倫理をめぐる諸問題の研究 その2―新谷由紀子文理シナジー文理シナジー学会8 / 3, 165 – 1752004年10月 
65 日本の大学と欧米の大学の産学連携上の倫理意識の比較―産学連携における倫理をめぐる諸問題の研究 その1―新谷由紀子文理シナジー文理シナジー学会8 / 3, 153 – 1642004年10月 
64 緑と人間の関わりからみた都市の緑地のあり方に関する研究新谷由紀子  全380頁2004年9月 
63 大学から産業界への技術移転の方法と課題新谷由紀子、菊本虔電気技術史研究会資料電気学会/ HEE – 04 – 6, 7 – 122004年7月 
62 大学発ベンチャーの課題と将来展望菊本虔InterLab(株)オプトロニクス社/ 68, 44 – 472004年5月 
61 ニッチ市場でオンリーワンをねらう菊本虔2005年版大学ランキング朝日新聞社/ , 220 – 2222004年5月 
60可 (69KB)企業ニーズに基づいた産学連携の対応のあり方に関する研究―大企業と中小企業のニーズの比較から―新谷由紀子ILC研究報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全15頁2004年5月 
59 大学発ベンチャーの飛躍の条件を探る菊本虔国民生活金融公庫調査月報中小企業金融公庫/ 516, 34 – 392004年4月 
58 緑環境政策のための都市居住者の居住地選定における緑環境の位置付け―東京都心部における地価に影響する要因分析に基づく一考察―新谷由紀子、佐土原聡、吉田聡文理シナジー文理シナジー学会8 / 2, 87 – 972004年4月 
57 大学の研究資源を活用した起業と支援方策―地域活性化を目指して―菊本虔月刊自治フォーラム第一法規(株)/ 534, 11 – 162004年3月 
56可 (1.69MB)平成15年度文部科学省21世紀型産学官連携手法の構築に係るモデルプログラム報告書「大学等発ベンチャーの課題と推進方策に関する調査研究」菊本虔、新谷由紀子平成15年度 文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデルプログラム成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全235頁2004年3月 
55 都市の緑環境に対する市民団体の意識に関する調査研究新谷由紀子、佐土原聡、吉田聡日本建築学会環境系論文集日本建築学会/ 576, 57 – 642004年2月 
54可 (119KB)企業ニーズに基づいた大学の技術移転における有効な方式の研究新谷由紀子平成15年度筑波大学学内プロジェクト研究(奨励研究)報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全36頁2004年2月 
53 岐路に立つ大学発ベンチャー~数から質を競う時代へ~菊本虔Bioベンチャー(株)羊土社4 / 1, 53 542004年1月 
52可 (1.59MB)産学連携における倫理をめぐる諸問題と倫理基準策定の研究新谷由紀子平成14・15年度文部科学省科学研究費補助金若手研究(B)報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全268頁2004年1月 
51 都市居住者の居住地の選定における緑環境の位置付けに関する一考察新谷由紀子、佐土原聡、吉田聡第1回開発技術学会 研究発表会予稿集開発技術学会/ 1, 43 – 472003年10月 
50 ハイテクベンチャー創出のための産学連携について―筑波大学のケース菊本虔FINPED財団法人情報処理教育研修助成財団/ 2, 14 – 192003年9月 
49 我が国の産学連携の実態とその促進方策の在り方―大学と企業の全国調査の結果から―菊本虔研究・技術計画研究・技術計画学会15 / 3 / 4, 154 – 1612003年8月 
48 大学発ベンチャーの実態と推進方策―2002年度第二次調査から―菊本虔InterLab(株)オプトロニクス社/ 58, 34 – 362003年7月 
47 大学側から見た産学連携の試みと課題―筑波大学における事例を中心として―菊本虔経営センサー(株)東レ経営研究所/ 53, 25 292003年6月 
46 大学発ベンチャーの現状と課題~全国調査結果をもとに~菊本虔大学と学生第一法規(株)/ 464, 7 142003年6月 
45 筑波大学におけるベンチャー育成の体制と課題菊本虔平成14年度茨城県「産学官研究交流促進事業」筑波研究学園都市地域における新事業創出支援活動に関する調査報告書茨城県/ , 17 – 202003年3月 
44可 (696KB)平成14年度大学等発ベンチャーの課題と推進方策に関する調査研究菊本虔、新谷由紀子平成14年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデル事業成果報告書筑波大学産学リエゾン共同研究センター全170頁2003年3月 
43 急増する大学発ベンチャー―2002年度全国調査から―菊本虔InterLab(株)オプトロニクス社
/ 52, 37 39
2003年1月
 
42 産学連携の先駆け筑波大学~大学発ベンチャーで国立大学トップを達成菊本虔経済Trend日本経済団体連合会51 / 1, 54 552003年1月 
41 日本の大学発ベンチャーの課題と将来像-規模、業種、大学別の特徴と分析から新谷由紀子、菊本虔文理シナジー文理シナジー学会7 / 1, 17 – 272002年10月 
40 つくばの都市エリア産学官連携促進事業菊本虔CROSSつくば財団法人総合科学研究機構/ 12, 26 – 272002年9月 
39 論説 つくば再生へのみち―産学官の総合力の発揮を目指して―菊本虔JOYO ARC財団法人常陽地域研究センター/ 393, 10 – 132002年7月 
38 日本型の効果的な技術移転システムのあり方に関する-考察新谷由紀子、菊本虔開発技術開発技術学会/ 8, 9 – 212002年6月 
37 大学スピンオフ―日本の現状菊本虔大学研究筑波大学大学研究センター/ 24, 5 – 282002年3月 
36可 (393KB)ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー(VBL)の現状と課題に関する調査から見た大学発ベンチャーの支援方策の在り方新谷由紀子大学研究筑波大学大学研究センター/ 24, 83 – 992002年3月 
35 筑波大学の技術移転支援活動について菊本虔平成13年度産学官研究交流システム構築に関する調査研究報告書社団法人日本機械工業連合会 / 株式会社つくば研究支援センター/,37 – 452002年3月 
34 リエゾン活動の回顧と展望菊本虔TARA NEWS筑波大学先端学際領域研究センター/ 20, 19 – 252002年3月 
33可 (503KB)平成13年度大学等発ベンチャーの現状と推進方策に関する調査研究菊本虔、新谷由紀子平成13年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデル事業成果報告書筑波大学先端学際領域研究センター全165頁2002年3月 
32 産学連携と大学の倫理問題に関する序論新谷由紀子文理シナジー文理シナジー学会6 / 1, 6 – 212001年10月 
31 大学発ベンチャー設立の推進方策に関する実証的研究新谷由紀子、菊本虔研究・技術計画学会第16回年次学術大会講演要旨研究・技術計画学会/,424 – 4272001年10月 
30 日本型の効果的な技術移転システムのあり方に関する実証的研究菊本虔研究・技術計画学会第16回年次学術大会講演要旨集研究・技術計画学会/,126 – 1292001年10月 
29 国立大学における今日的目的と産学連携の方向性に関する-考察新谷由紀子研究・技術計画学会第16回年次学術大会講演要旨研究・技術計画学会/,21 – 242001年10月 
28 大学・高等専門学校発のベンチャーの現状とその推進方策のついて-平成12年度全国調査の結果から-菊本虔、新谷由紀子TARA NEWS筑波大学先端学際領域研究センター/ 17, 3 – 312001年4月 
27 筑波大学における企業との研究情報・技術移転の現状と問題点菊本虔産学官研究交流システム構築に関する調査研究報告書(社)日本機械工業連合会、(株)つくば研究支援センター/,14 – 162001年3月 
26可 (684KB)大学の技術シーズ移転型及び企業ニーズ出発型を組み合わせた複合的技術移転システムの構築に関する実証的研究菊本虔平成12年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデル事業成果報告書筑波大学先端学際領域研究センター全102頁2001年3月 
25可 (340KB)平成12年度大学等発ベンチャーの現状と課題に関する調査研究菊本虔、新谷由紀子平成12年度文部科学省21世紀型産学連携手法の構築に係るモデル事業成果報告書筑波大学先端学際領域研究センター全95頁2001年3月 
24可 (860KB)大学と産業界の研究連携システムと技術移転に関する実証的研究菊本虔、新谷由紀子平成11・12年度文部科学省科学研究費補助金(萌芽的研究)研究成果報告書筑波大学先端学際領域研究センター全158頁2001年3月 
23 関東地方の河川環境の地理学的研究-その1 利根川上流、沼田盆地の地形-大矢雅彦、坂田篤稔、春山成子、平井幸弘、新谷由紀子博物館紀要葛飾区郷土と天文の博物館/ 8, 93 – 1072001年3月 
22 木津川上流水害地形分類図大矢雅彦、新谷由紀子 国土交通省近畿地方整備局木津川上流工事事務所 2001年3月 
21 産学連携推進の現状と課題 – 研究連携システム・技術移転の実態と新しい方向 –菊本虔、上原健一、後藤裕、萩原正敏、広瀬卓司、水島和夫松尾研究会報財団法人松尾学術振興財団/,82000年5月 
20 科学教育の今後について新谷由紀子文理シナジー文理シナジー学会4 / 2, 25 – 292000年4月 
19 産学連携の多様な試み菊本虔筑波研究学園都市文部省関連研究・技術シース集(株)筑波リエゾン研究所/,2 – 32000年3月 
18可 (1.35MB)社会的・経済的ニーズに立脚した新たな産学連携システムの構築に関する実証的研究菊本虔平成11年度文部省21世紀型産学連携手法構築モデル事業報告書筑波大学先端学際領域研究センター全278頁2000年3月 
17 日本の文化風土に適した産学連携手法とはどういうものか菊本虔TARA NEWS筑波大学先端学際領域研究センター/ 13, 13 – 202000年2月 
16 発明及び特許, TLOと国立大学教員 – 筑波大学の場合菊本虔TARA NEWS筑波大学先端学際領域研究センター/ 13, 21 – 252000年2月 
15 効果的な産学連携システムの構築に関する実証的研究-全国国公私立大学における産学連携の現状と課題を中心として-菊本虔研究・技術計画学会第14回年次学術大会講演要旨集研究・技術計画学会/,357 – 3621999年11月 
14 TLOの日本型展開の必要性と可能性(日本の文化風土に適合したTLO試論)菊本虔研究・技術計画学会第14回年次学術大会講演要旨集研究・技術計画学会/,363 – 3681999年11月 
13 企業ニーズから見た産学連携システムの課題と改革案菊本虔研究・技術計画学会第14回年次学術大会講演要旨集研究・技術計画学会/,369 – 3751999年11月 
12 大学における特許の意義菊本虔TARA NEWS筑波大学先端学際領域研究センター/,10, 231999年3月 
11 大学から産業界への技術移転菊本虔つくば技術シーズ解説集 – 中小企業における実用化可能性を探る –(株)つくば研究支援センター/,5 – 81999年2月 
10 高齢者層及び幼児への緑環境の心理的影響に関する調査 自然性の高い都市内緑地の必要性に関する研究 その3新谷由紀子、田中貴宏、佐土原聡、村上處直日本建築学会学術講演梗概集日本建築学会/,957 – 9581998年9月 
9 国際教育協力学の構築に関する基礎的研究菊本虔平成九年度 文部省科学研究費補助金研究成果報告書広島大学大学院国際協力研究科全162頁1998年3月 
8 子供時代の緑環境の心理的影響に関する調査 自然性の高い都市内緑地の必要性に関する研究 その2新谷由紀子、田中貴宏、佐土原聡、村上處直日本建築学会学術講演梗概集日本建築学会/,975 – 9741997年9月 
7 自然性の異なる緑地に対する住民の評価の相違に関する調査 自然性の高い都市内緑地の必要性に関する研究 その1田中貴宏、新谷由紀子、佐土原聡、村上處直日本建築学会学術講演梗概集日本建築学会/,973 – 9741997年9月 
6 我が国の科学技術政策の形成過程とその推進体制の構造的枠組み根木昭、菊本虔 他長岡技術科学大学研究報告長岡科学技術大学/ 17, 119 – 1281995年12月 
5 New Developments in the Science Policy of JapanSaburo Nagakura Hitoshi KikumotoScience米国科学振興協会/ 266, 1189 – 11901994年10月 
4 情報社会に対応する大学図書館政策菊本虔民主教育協会誌 IDE民主教育協会/ 297, 47 – 541988年10月 
3 学術情報システムの概況菊本虔行政とADP行政情報研究所24 / , 14 – 221988年 
2 留学生の帰国後の諸問題菊本虔大学基準協会会報大学基準協会/ 47, 58 – 731982年 
1 留学生の入学資格菊本虔大学基準協会会報大学基準協会/ 47, 33 – 441982年 
  • 以下は産学リエゾン共同研究センターで提案している、大学向けの安全保障輸出管理に関連する規程案等です。
ダウンロード資料の標題全著者名発行年月
可 (30KB)安全保障輸出管理規程・細則・手引き(案)について菊本虔、新谷由紀子産学リエゾン共同研究センター2010年12月
可 (50.5KB)○○大学安全保障輸出管理規程(案)菊本虔、新谷由紀子産学リエゾン共同研究センター2010年12月
可 (117KB)○○大学安全保障輸出管理規程別記様式(案)新谷由紀子、菊本虔産学リエゾン共同研究センター2010年12月
可 (33KB)○○大学安全保障輸出管理細則(案)菊本虔、新谷由紀子産学リエゾン共同研究センター2010年12月
可 (1,000KB)○○大学安全保障輸出管理手引書(案)新谷由紀子、菊本虔産学リエゾン共同研究センター2010年12月
可 (76KB)○○大学安全保障輸出管理事前相談シート(案)新谷由紀子、菊本虔産学リエゾン共同研究センター2010年12月